第2回ONE JAPAN Hackathon x Tokaiは5月開催予定です。 ★過去作品はコチラへ★

About

OneJapan hackathon × Tokaiとは

若手・中堅有志活動「One JAPAN」のハッカソン分科会が主催するハッカソンイベント。

  • 興味があること、挑戦してみたいこと、仕事の中ではできないことについて、 お互いのアイディアや知見・スキルを持ち寄って取り組む課外活動。
  • 今回のイベントは、One JAPAN x Tokaiが主催 「愛知から世界を面白く」をテーマに社会課題解決や地域活性化、コミュニティ形成を目指す。

OneJapanとは

One JAPANは大企業の若手有志団体のプラットフォームです。

現在、大企業で働く多くの若手社員は、所属する組織内に存在する新しいことをやってはいけない空気、イノベーションを起こせない空気の中でさまざまな困難や、障壁、悩みを抱えています。

そして、私たちは挑戦すべき世代である若手社員が、この「空気」を読んでしまっている状態を大きな課題だと考えます。

One JAPANは大企業の有志団体が集まり、一人ひとりが刺激を受け、勇気を得て希望を見出し、行動するプラットフォームです。

挑戦する空気をつくり、組織を活性化し、社会をより良くするために活動を行います。

日本を、より良くする
日本から、世界をより良くする

https://onejapan.jp

ハッカソンとは

広い意味でソフトウェアのエンジニアリングを指すハック(hack)とマラソン(marathon)を組み合わせた造語で、数時間から数週間といった決められた時間の中で集中的にプログラミングを行い、アイディアや成果を競い合うプログラマー向けのイベントです。

ハッカソンでは同じテーマに興味を持ったチームメンバーとともに、個人作業になりやすいプログラミングを賑やかに楽しく行うことができるのが特徴です。異なるスキルや視点を持った人たちの意見が融合し、新しいアイディアや発見が生まれることが期待できます。 プログラマー向けのイベントとしてのほか、企業やベンチャーキャピタルからはソフトウェア開発や技術革新の機会、また投資の新たな場として注目されています。

またFacebookやGoogleのように社内のアイディアを売り込むために実施する企業もあります。Facebookの「いいね!」機能は社内ハッカソンがきっかけとなって生まれました。